アメリカひとり留学21。

さて、今日は、、、*

アパートメント生活。

今日は、大移動から家具集めから色々忙しかった数日を終えてからの話をします。

家具がまだ完全には揃っていない中、ビクビクした環境の中、一人暮らしが始まりました。

わたしはアパートメントやマンションでの生活がなかったので、隣に人が住んでいるから大きな声を出さないとか、下の人に響くからドタバタしないでなどの経験が全くありませんでした。

日本で生活していく中で、そのような知識はあったものの、隣に文化の違うご家族が、しかも小さなお子さんがいるというのは、やっぱり予想を超えるほど賑やかですね。

夜でも普通にリコーダーのような音がするし、文化の一部なのか夜から活動する人たちが多くいます。

つまり、12時過ぎからパーティーで踊り出したり、音楽流したり、本当に元気な街です。

わたしはたとえアメリカに来たとしても、生活週間は変われないので、今でもそうですが、夜遅くからのパーティーには参加しないようにしています。

キッチンの使い方も覚えながら、毎日料理を作るようにして、あの日からちょっとずつですが、何も料理の手伝いをしてこなかった私も一丁前に作れるようになりました。

お家自体は、アパートメントですが、2ベッドルームだからすごい大きいし、のびのび使えて私には余っている状況なので、それが逆に寂しさをつくったりもしました。

アパートメントに移ってから1週間は、家でゆっくりできたのですが、そのあとは、もう学校が始まります。

家で料理をして、アパートメントの人たちと共有の洗濯機で洗濯物をして、パソコンで映画見て、本読んでの繰り返しでした。

明日は、学校前に起きたハプニングについて書かせていただきますね。

今日はこのあたりで。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

手洗い、うがいをお互い大切にしましょう。

またね。

投稿者: アメリカひとり留学

はじめまして。 私は、東京生まれ東京育ちの下町っ子です。 今はアメリカにあるアジア人1%の学校に通っています。 自分が企業や学校を使わずに、一人でアメリカの学校と契約したことや留学生活について、文字に起こしていけたらなと思ってます。 そして、今現在コロナウイルスで世界中が大混乱になっていますが、私は現在もアメリカに残ってオンライン授業を受け、隔離生活中です。 少しでも、『あ、こんな子がいるんだ。』って知ってもらい、 家族と一緒に生活している方は今の環境を幸せに思ってもらえたら嬉しいし、 私と同じく今一人で生活されてる方には、一人じゃないっていうことがほんのちょっとでも伝われば嬉しいです。 よろしくお願いします。

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